投資管理システム

ABCDEF 自動売買モニター
水谷 圭太
OANDA Pilot 監視
LIVE 本番 / PRACTICE デモ を並走監視。緊急停止は各環境で独立・色分け。ABCDEF 6手法。
自動売買マスター電源 ● 稼働中
LIVE 本番 ● 接続確認中
残高
評価額 (NAV)
含み損益
前日比(損益・入出金除く)
本日損益(確定)
証拠金 使用
証拠金 余力
建玉(枠)— / 5
建玉一覧 — 各行の「手動決済」で個別決済。全停止は左メニュー「緊急停止」から
手法ペア売買ロット建値TP 到達SL 到達含み損益操作
手法別 稼働状態(ON / OFF) A〜F の新規発注を個別に制御
データ元: 基API localhost:8502/api/{live|practice}/oanda/state(5-15秒ポーリング・益は読み取り専用)。建玉の手法は約定tag ki:A〜F から判別。未接続時はモック表示。
約定履歴
決済済みの取引を新しい順に表示。基API closed_trades 実データ。LIVE/PRACTICE 切替連動。
通算
決済件数
通算
勝率
— 勝 — 敗
実現損益 合計
realizedPL + financing
平均損益 / 件
合計 ÷ 件数
決済済み取引 ● 接続確認中
全手法
A
B
C
D
E
F
決済日時 (JST)手法ペア売買 ロット建値決済値 実現損益スワップ
出所: GET localhost:8502/api/{live|practice}/oanda/closed_trades?count=200(Bearer・益は読み取り専用)。直近200件を取得し、上の期間タブ(日/週/月/通算)で closeTime を JST 境界で絞込。手法は約定tag ki:A〜F から判別。勝敗は (実現損益+スワップ) の正負。未接続時はモック。
シグナル状況
各手法 A〜F が日々どう判定したか(シグナルなし / 発注 / 異常)。沈黙の日も「実行された記録」が残り、通知に頼らず画面で確認できます。LIVE/PRACTICE・期間連動。
通算
通知の記録(★これが正本・結果つき)
全部
A 朝逆張り
B Skip日MACD
ライン
C S1.1
D EUR/USD夜
出所: toushi/ab-ledger.json★実弾(赤い「実弾」の行)が正本 — OANDA live 口座の実際の約定価格・実際の円損益・決済理由をそのまま写している(2026-06-11〜07-28)。 どの通知がどの注文になったかは auto_trader_live.logORDER OK で紐付け。 「記録」の行は停止後(07-29〜)の通知で、実弾は無く値動きから後追い判定(TP/SL・48営業時間・同足なら負け=悲観会計)。 期間ナビとは独立に、新しい順で全期間ぶん出す(手法タブ A〜F だけ効く)。 ★通知ラベルは実装上すべて「A (V7.5 朝)」で飛んでおり、B(Skip日MACD逆張り)も A として届いている。ここでは判定文から手法を見分けて A / B に振り直している。
判定記録(基の実行ログ) ● 接続確認中
全部
A
B
C
D
E
F
出所: GET localhost:8502/api/{env}/oanda/judgments?from=&to=(Bearer)。1行=1判定(シグナルなしSkip / 発注Buy/Sell / parse失敗 / エラー)。期間ナビで絞り込む。 ★2026-07-28 で止まっているのは仕様 — 7/29に全手法を停止して以降、auto_trader は「DISABLED, skip」で終わり判定ログを書いていない。 停止中の通知は上の「通知の記録」に全部ある。停止中も判定ログを残すかは基へ発注が必要。
成績ダッシュボード
実取引の損益・勝率を集計。JPY換算で統一表示。合算+手法別の両方。
全項目 実データ集計(基 closed_trades / transfers / balance_history・LIVE/PRACTICE 切替連動)。純損益・勝率・手法別・累計入出金・純運用損益を反映。月利・最大DD は日次NAVが本日から累積のため、日数がたまるほど精度が上がります。
口座サマリー 現在値
現在残高(現金)
評価額(残高+含み損益)
累計入金
累計出金
純運用損益(入出金を除く)
通算
純損益
+¥18,340
本日
取引
66.7%
3 取引 (2勝1敗)
月次累計サマリー(実弾) 表示中の月:
損益カレンダー(日次 決済損益・実弾)
TP利確 SL損切 TO時間切れ 反転決済
月間 決済損益 勝率 n TP SL TO スワップ
日別詳細(trade 1行ずつ・日次合計・月内累計) — クリックで開閉
手法別 成績(詳細) A〜F全6手法の取引数/勝率/純損益。停止中はOFF表示
手法手法名 取引数勝率純損益 (JPY)
入出金履歴 損益とは区別して管理
日付種別金額入出金後 残高備考
合算勝率 = 全建玉の(勝ち件数 / 総件数)。手法別勝率 = 手法毎の(勝ち件数 / 総件数)。月利 = 当月確定損益(realizedPL + financing) / 初期入金 ¥3,270,000 × 100最大DD = 期間内 累積損益のピーク→谷 ¥差 / 初期入金 × 100(入金影響を排除・水谷さん 2026-06-19 確定)。
純運用損益 = 評価額 −(累計入金 − 累計出金)。入出金は損益に含めない。入出金は OANDA transactions(TRANSFER_FUNDS) から取得 or 手入力。
バックテスト記録
BTフィールドで手法+期間を選んで実行。下に確定手法 ABCDEF の5年バックテスト成績(OANDA完全版・単体5年・出所=FX-測)。
★ BT記録 + BTフィールド(期間を選んで実行 → いつもの表・カレンダーで表示) 別タブで開く ↗
通算
2021
2022
2023
2024
2025
2026
ABCDEF 6手法 バックテスト成績 5年通算
手法内容 年間 PnL年間pip5年合算勝率最大DD連敗取引数
出所: FX-測 toushi_bt_records_oanda_s2.json(v2・5年・OANDA完全版・C時間帯フィルタJST08-23・NFP除外・正本仕様)。上の年タブ(通算/2021〜2026)で全手法・全列がその年に切替(損益・pip・勝率・最大DD・連敗・取引数すべて年別実データ)。手法行クリックの詳細で年別バー+月別グラフまで確認可。最大DDはピーク残高比(年初残高基準)。本表は各手法の単体5年(単利・1ポジ固定)の実力値。基準ロット: USDJPY/GBPJPY=10万・EUR/USD=5万、初期資金350万。
緊急停止
自動売買を止める非常コントロール。基のバックエンド API へコマンド送信。
実配線済み — 基API localhost:8502 に接続。確認 → 実行で本当に建玉決済します。★水谷さんPCで開き、基の emergency_endpoint が起動している時のみ作動。

LIVE 本番 全停止

本番口座の全建玉を成行決済し、全手法の新規発注を停止。

手法別 停止 該当手法の建玉のみ決済(他は継続)
送信先: 全停止=POST localhost:8502/api/{live|practice}/oanda/emergency_stop_all / 手法別=.../stop_strategy/{A〜F}。上のトグルで選んだ環境に作動(稼働状況画面と連動)。認証=固定トークン Bearer。実行後レスポンス(決済件数)をトースト表示。